1: 匿名 2026/09/09(水) 00:01:03 女性自身「初めから盗るな」高市政権“現金給付”検討報道に強まる批判…党関係者が明かす「参院選で過半数確保に“先手”」内情 | 女性自身高市政権は、8月5日、2027年4月1日から飲食料品の消費税を現在の8%から1%に減税する方針を閣議決定した。この減税措置は2年間限定で実施され、2029年4月からは元の8%に戻す予定となっている。 9月5日、朝日新聞は《1%から8%に戻すのに合わせて、中低所得者への現金給付を検討していることがわかった》などと報じた。消費税率が1%から8%へと大増税となるため、引き上げのタイミングで政治担当記者が言う。「超党派の社会保障国民会議では、働く人の所得に応じた所得連動型の給付制度を話し合ってきました。所得税などを減らす税額控除と給付を合わせた『給付付き税額控除』を目指しましたが、導入に時間がかかるということで、政府が8月に決めた基本方針では、とりあえず給付に一本化して先行実施します。主に中低所得者層の労働者を支援する『給付付き税額控除』を2029年度から本格導入するまでの“つなぎ”という考え方です。政府は、当初は支給時期を消費税率が8%に戻ってから半年後の秋に想定していましたが、増税後の負担感を和らげるため、給付時期を前倒しするようです。ただ、現金を給付するという方針については、SNS上には批判の声が多くあがっています」X上では、《無駄経費かけてばらまくくらいなら初めから盗るな》《配られなくても豊かな生活できるようにして欲しい!》という声も出ている。関連トピックガールズちゃんねる - Girls Channel -政府、29年4月に中低所得者に現金給付検討 消費税戻すのに合わせ | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 来年4月に2年間限定で引き下げられる食料品の消費減税をめぐり、政府が税率を2029年4月に1%から8%に戻すのに合わせて、中低所得者への現金給付を検討していることがわかった。税率1%から8%は「大増税」となるため、引き上げのタイミングで現金給付することで負担を...…