1: 2026/09/08(火) 13:37:37.26 ID:ITCVDAu90 Jordan Amaro氏 「私がMGSVの開発に3年間携わった中で、西洋のゲームについて言及されたのはおそらく一度だけだったと思います。」 「それは『グラウンド・ゼロズ』の時で、円形の敵の射角について議論されていました。」 「つまり、敵に見つかった時、画面には表示されていない敵に見つかったことをどう表現するか、ということです。」 「敵が横や後ろからこちらを見ている場合、それをどう伝えるか。その時、『ファークライ』が話題に上がりました。」 「デザインに関する議論をする際、通常は他の開発者のゲームに言及することはありません。自分のゲームについて、非常に具体的な文脈や状況においてのみ議論します。」 「日本では、ゲーム制作に対する誇りが非常に高いのです。デザインに関する議論の中で、日本のゲームであれ欧米のゲームであれ、他のゲームについて言及されることはほとんどありません。」 「これは欧米とは正反対です。私が欧米にいた頃は、毎週、あるいは毎日、他のゲームについて耳にしていました。」 UBIが発明したモノ ①高台や高所に登ってからマップを開放し、アクティビティの発見・表示する。別名「UBIタワー」 ②プレイヤーに「危険がどの方向から来ているか」を伝える手段、敵AIの視認状態をプレイヤーにどうフィードバックするか ③双眼鏡で敵を発見→タグ付け→位置を恒久的に追跡する、敵の視認可 凄すぎてワロタ…