
元・AKB48の板野友美さんをめぐる問題が新展開。脱衣所の撮影許可疑惑に対応する過程で、代理人弁護士が複数人にDMで「訴える」と脅迫的に送信。その後、質問への回答期限を過ぎても応答せず、最終的にXの関連投稿を全削除——という一連の流れに、スレでは「弁護士選びの失敗」と指摘する声が相次いでいます。 📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】板野友美さんの弁護士、Xの投稿を全て削除」 🎯 PART 1:代理人弁護士の脅迫的DM作戦 1. エッヂの名無し 09/07 15:48 このようなDMを複数人に送る 質疑を投げ返されるも自身が設定した期限を過ぎる 5. エッヂの名無し 09/07 15:52 なぜ消すんだい? 6. エッヂの名無し 09/07 15:52 (+4 高評価) 💥 PART 2:弁護士選びの失敗が露呈 12. エッヂの名無し 09/07 15:55 依頼者がまず嘘ついてましたとはなぁ 15. エッヂの名無し 09/07 15:57 弁護士選びミスると大変やなあ 24. エッヂの名無し 09/07 16:01 叩かれた時のムーブってミスったらあかんのよな。辻ちゃんだって叩かれる時は叩かれるんだからその後よ。 ※初期対応が全てを決める。謝罪のタイミングと内容が重要 ⚖️ PART 3:法的にもアウトなDM対応 17. エッヂの名無し 09/07 15:58 脅しやん 22. エッヂの名無し 09/07 16:00 (+1 高評価) 訴えるぞと言って相手に何かを要求しても脅迫になる。それを弁護士がやってるんやから完全にアウトやね 🤔 PART 4:「舞い上がり」と初期対応ミスの相乗効果 39. エッヂの名無し 09/07 16:04 弁護士ってピンキリやしな。過払い金請求で稼いでるようなカスみたいな弁護士も多い 41. エッヂの名無し 09/07 16:05 芸能人から依頼されて舞い上がってたやろこいつ 46. エッヂの名無し 09/07 16:06 最初にすみません配慮が足りていませんでしたって言えばそこまで炎上せず終わった話やと思うんやけどな ※一番簡単な対応策を選ばなかった結果がこれ 📝 まとめ:ネット時代の「弁護士選び」は運命の分岐点 脱衣所撮影許可なし疑惑→代理人弁護士が複数人にDMで脅迫的対応→応答期限を過ぎる→投稿全削除——この一連の流れは、誤った初期対応が後々どれだけの火種になるかを見事に示しています。 スレの指摘通り、最初に「ご迷惑をおかけしました」と誠意を示す方が、よほど火消しになった可能性が高い。代理人弁護士の強硬姿勢とX投稿削除という行動が逆に「何か隠しているのでは?」という新たな疑惑を呼ぶという、典型的なコミュニケーション失敗です。 ネット時代、特に芸能人は「選んだ弁護士の手腕一つで印象が180度変わる」ことを改めて思い知らされた騒動と言えるでしょう。 ※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。…