編集元: 今思い出しても死にたくなる思い出4868: 2008/04/19(土) 08:09:23 ID:JAc31rEA 大学1年生の時、サークルの先輩を好きになり、夏休みに意を決してデートに誘った。 先輩は喪女の私にも紳士的で親切な男性だったので、嫌な顔ひとつせず了承。 私は身の程しらずにも 『先輩もまんざらでもないのかも、ミャハ☆』 と舞い上がっていた。 そして当日。 まずはレストランで昼食をとったんだけど、そこの魚介類のパスタに当たった。 レストランを出て、しばらく外を歩いていたところで、食中毒発症。 まずは唇やら目蓋がパンパンに膨れあがり、ただでさえアレな顔が、朝青龍がボコボコに殴られたような感じに。 次は腹痛に襲われ、近くの公園の公衆トイレに駆け込んだ。 (しかもトイレに辿り着く前に一度失神して、先輩が救急車を呼ぶことに)。 先輩が電話をしている間、私は酷い下痢に悶絶。しかも同時に吐き気まで催したので、今度は便座に顔を突っ込んで嘔吐。 その瞬間、 『大丈夫か!?』 と先輩が個室に入ってきた。 必死すぎて鍵を掛けるの忘れてた\(^O^)/ もちろん、マーライオンの瞬間はばっちり目撃されました。 しかもパンツを下ろしたまんまだったので、局部も丸出し。 うわあああぁぁぁー、 死にたいー。 その後やって来た救…