1: 匿名 2026/09/04(金) 12:36:35 「大変不快」女湯で男の子が女児に接近、ジロ見 大浴場はプール代わり 問われるマナー女湯の大浴場で泳ぎ回り、女児を“ジロ見”する男の子……。いま、ネット上で、男児の女湯入浴が大きな議論を呼んでいます。公衆浴場では混浴の制限年齢が定められ、自治体や旅館ホテルによっておおむね6歳まで認められています。一方、子どもに分別がつき、父親が同伴しているならば、未就学児であっても男湯に入るべきという声もあります。女湯に男の子が入浴し、娘に近寄るなど「大変不快」だったという1児の母に詳しい話を聞きました。男の子は大浴場を泳ぎ回ります。母親からの声かけに耳を貸す様子はなく、何度も繰り返していました。さらに同じ年ごろの娘に接近して“ジロ見”。娘は嫌がる素振りは見せなかったものの、子ども同士の近すぎる距離に「私がお風呂で全で無防備の中、知らない男の子が近づいてくる、行動をまねしてくる、手の届きそうな距離にいる」ことが、女性は気が気でなかったと振り返りました。男の子の見た目は「年長」で6歳くらいの体つきでした。岐阜県は、2021年に男女の混浴制限年齢を12歳から7歳に引き下げています。6歳であれば条例には抵触しないギリギリのラインです。女性も年齢制限のことは知っていました。「お風呂からあがると、パパと思われる身内の男性と話してる様子が見られたのも、モヤモヤしました。性別の違うお風呂に入ることは年齢、身長制限を守るのはもちろん、自分の体とは違うことを説明し、相手の体をジロジロ見ない、親の傍を離れないと言い聞かせるのが必要かと思いました。世が世ですので、異性の小さい子が親とトイレやお風呂に行くことは防犯上必要なこともあります。周りへの配慮が必要ではないでしょうか」と問いかけました。…