1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/08/24(月) 05:41:05.81 ID:fjZtCJjy 2026/8/21 10:15 長崎県松浦市の鷹島海底遺跡で、鎌倉時代にモンゴルを領土にしていた元が襲来した元寇の際、沈没した船から矢の一部が見つかったことが20日分かった。 中国・南宋の矢で、滅ぼして接収した元が日本との戦いに転用したとみられる。 調査した奈良文化財研究所の国武貞克主任研究員は「元軍の装備が具体的に明らかになった」としている。 船は元が2度目に襲来した1281年の「弘安の役」の際、暴風雨で沈没したとされる。 奈文研や高知大海洋コア国際研究所の研究グループが船底に堆積する泥を採取、分析したところ、泥の中から長さ3センチほどの竹片を発見。 黒い漆塗りで、端に赤い漆が付いた矢の末端部分だと判明した。 続き 引用元: ・元寇の矢、沈没船から発見 南宋から接収し日本戦に転用か 長崎・松浦市の海底遺跡で [朝一から閉店までφ★]…