
1: ゲーム実況者速報 2026/08/30(日) 14:10:40.83 ID:1+YEKJ4w9 2026年8月30日 8月29日、「ヒカキン」(登録者数1980万人)が「動画作りに課金しすぎた男の末路」と題する動画を投稿。動画編集デスク、撮影部屋、ゲーミングデスクの3カ所で使っている仕事道具をすべて紹介し、その総額を明らかにしました。 冒頭、ヒカキンは仕事道具をまとめて公開するのは初めてだと説明し、「YouTuberを目指してる人とかインフルエンサーを目指してる人、はたまた機材マニアの皆さんは必見です」と切り出しました。 紹介に先立って掲げたのが、「夢のためなら仕事道具は今買える一番いいものを買うべし」という考え方です。「今も昔もずっとこの考えでやってきたおかげで昔の動画も高画質。この考えのおかげでYouTuberとしてうまくいったと思ってます」と語り、20年の活動を通じて変わらない指針だと強調しました。 編集用のパソコンはMac Studioのフルスペックを2台。チップはApple M3 Ultra、メモリ512GB、ストレージ16TB、CPUは32コア、GPUは80コアという構成で、「確か当時230万ぐらいで買った気がする」と振り返ります。片方で4Kの長尺動画を書き出しながら、もう片方で別チャンネルの動画を書き出すための2台体制だといい、持ち歩き用のMacBook Airは編集には使わず「家でしか動画編集しない」スタイルを貫いているそうです。 モニターは発売直後から7~8年使っているPro Display XDRのつや消しモデルで、「このモニターなんと60万円」と紹介。10年ほど使うハーマンミラーのアーロンチェアは、グリーンバックでの撮影のときにヘッドレストが映り込むのを避けたいという理由から、あえて背もたれで終わるモデルを選んでいます。最近になって導入したソニーのデジタル一眼カメラ「α7 V」は41万6900円(税込)でした。 とりわけ物量が際立ったのがサンディスクのSSDです。1つのプロジェクトで平均3TBほどのデータを扱うため、4TBと8TBのモデルにデータを入れたまま保管庫として使っているといい、デスクに並べたのは75個ほど。「1個26万とかするやつあるんすよ」と価格に触れつつ、引っ越しの段ボールにも30~40個が眠っており、総数は100台を超えると明かしました。SSDを除いた編集デスクの合計額は923万2827円に達しました。 続きはソースをご覧下さい 動画…