1: それでも動く名無し 2026/08/31(月) 23:58:49.21 発端となったのは、29日に放送された星野のインタビューだ。星野は国指定の難病「先天性ミオパチー」を患う11歳の長女・ふうかさんの学校生活について語った。「ふうかさんは車いすで、人工呼吸器をつけて生活しており、星野さんは公立小学校の特別支援学級に通わせています。特別支援学級に在籍しながら、授業は通常学級で受けているそうです。そこで星野さんは、ふうかさんの授業参観に行ったときのことを振り返り、『子どもたちが縦横に並んでいるなか、さらに後ろにポツンと彼女がいる状態で授業がおこなわれていました。彼女に対して何ひとつ声をかけることなく授業が進められていて、すごくショックを受けてしまって……』と、ふうかさんがクラスメイトから離れて授業を受けていたことへの、複雑な思いを明かしました。ふうかさんのポツンとした状況から、“不遇な扱い”を受けているように感じたようです」(スポーツ紙記者)星野は「本当にいさせてもらっている状況だったので、すごい衝撃的でした。それが1年生の終わりだったので、数カ月も同じ状態で過ごしていたのかなって……。彼女にとってはそれが当たり前のことだったけど、それは当たり前じゃないよと。一緒に学ぶってこういうことじゃないから、『これはおかしいんじゃないですか?』って学校のほうにお伝えして、すぐに対応はしていただきました」と、涙ながらに打ち明けた。星野の思いに共感する声も少なくない。一方で、 《担任1人なのにそれは無理よ》 など、学校側の負担を考える声もあがり、議論となっている。「星野さんとしては、ふうかさんと通常学級のクラスメイトが交流しながら、学んでほしいのでしょう。しかし、ほかにも多くの子どもたちがいるなかでは、難しい部分もあるのも事実です。親としての星野さんの心境と、学校側の事情もあり、非常に難しい問題です」(芸能担当記者) 6: それでも動く名無し 2026/09/01(火) 00:02:57.18 >>1支援対象の児童は後方窓側か廊下側に配置して、支援員の動線を確保しておくのが常道のはずだが 5: それでも動く名無し 2026/09/01(火) 00:02:19.14 養護学校はダメなんか?…