
2: (邪馬台国) [ニダ]:2026/08/31(月) 20:37:55.50 BE:977790669-2BP(1000) 「流石に引く」元紅白出場歌手 首元まで入った“全身びっしりタトゥー”姿に賛否…アイドル時代から貫く“他人とは違う”スタイル 8月25日に放送されたABEMAのリアリティ番組『愛のハイエナ season6』。かつてNMB48に在籍したソロ―アーティスト「ぶっ恋呂百花」(ぶっころももか)こと木下百花(29)がゲスト出演したのだが、共演者の注目を集めたのは、“元アイドルらしからぬ”個性的な姿だった。 この日の木下は、ピンクを基調にした大きめのポロシャツ姿でスタジオに登場。襟元からは、首に入ったクモの絵柄がちらりと見えており、MCでお笑いコンビ「さらば青春の光」の東ブクロ(40)は、「気になるのはタトゥーじゃないですか。今、何カ所ぐらい?」と思わず質問。 すると、木下は「全部に入ってる」と話しながら、シャツの腕をまくり上げてタトゥーを披露。さらに、脚を上げて脛に入ったタトゥーを見せると、東ブクロの相方・森田哲矢(45)は、「何カ所とかじゃないもんね。うわー、全部つながってるんですか!?」と仰天していた。 ’10~’17年にかけてNMB48で活躍した木下。アイドル時代からタトゥーに対する願望があったのかを問われると、「アイドル時代は人体改造に興味があったんで、タトゥーっていうよりは、埋め込んだりしていました。内緒で。金属を入れ込んで、見えてるみたいな」という斜め上の回答でスタジオを沸かせていた。 そのほか、右の乳房にもタトゥーが入っていることを告白した木下。共演者は驚くばかりで、番組の様子を報じたネットニュースのコメント欄にも衝撃が走っていたが、以前から彼女を知るファンにとって、タトゥーや個性的なエピソードは驚くものではなかったようで、Xや先のコメント欄にはこんな声も寄せられていた。 《木下百花は、変わらず 通常運転だな》 《うん、こういう人だって10年以上前から知ってる》 《当時から面白い子でしたが、今も面白いんですねえ》 一方で、忌避感を覚えた人もいたようで、こんなコメントも。 《タトゥー好きな人って一箇所入れたら止まんなくなるのかな、理解できん。 ワンポイントで小さいやつとかならおしゃれかもしれないけど、びっしり入ってたら流石に引くなぁ》 《痛々しい。 どのような老後になるのだろう?》 とはいえ、木下にとってタトゥーを入れることはまったくもって自然なことかもしれない。というのも、“破天荒”なスタイルはアイドル時代からよく知られていた。 番組 木下百花のタトゥー画像 アイドル時代…