1: 匿名 2026/08/29(土) 16:52:00 17歳の少女が、理由を明かしてくれた。17歳の少女「小学生の時からオーバードーズをしていました。親が離婚してて、父親の代わりだった姉から日常的に暴力や暴言を受け、包丁を向けられたこともあります。気分が病んで『氏にたい』と思ったとき、その気持ちを消すためにやる。私は生きるためにオーバードーズをやっています」「生きるために、オーバードーズをやっている」という少女。「立てないね」「これ日常日常。日常だから逆に撮った方が面白い」「ぶっ飛んでるだけ、すぐ戻るよ」「宇宙見てるわ」マナさん「どうしたらいいのこれ…頼れる大人がいなさすぎてさ、ずっと孤独だから…どんくらいで来る?」スマホの画面に映し出されたのは、血だらけの両腕。床には大きな血だまりができている。私たちは急いでマナさんの元に向かった。マナさん「パキっちゃって力加減が分からなくて。どこまで切って、どこまで出血してるかも分からない」私たちは救急車を呼び、マナさんは救急搬送された。ニュース“生きるためにやる”――青い舌の少女たち 高校生の70人に1人が経験、氏に至るケースもある「オーバードーズ」彼女たちを救うには(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュースかぜ薬や睡眠薬などを過剰に摂取し、酩酊状態に陥る「オーバードーズ」。氏につながるケースもあり、特に少女たちの間で大きな問題になっています。 彼女らを救うにはどうしたらいいのか。乱用を繰り返す少女たち…