1: 匿名 2026/08/27(木) 13:51:07 女性自身高市首相「久々に5時間も眠れた」投稿への猛批判の裏で飲んだ“地元漢方薬”…製薬会社に聞いた「効能」 | 女性自身高市早苗首相(自民党)が自身のXに《久々に5時間も睡眠を取れた》《就任後は「0時間~3時間睡眠が常態化」》と、少ない睡眠の実態を投稿したのは7月20日のことだった。 「高市首相としては睡眠時間を削り、身を粉にして国家国民のために『働いて、働いて、働いている』ことを訴えたかったのでしょうが、この投稿に《睡眠時間がどれだけ少ないかアピするのもどうかと思う》《短睡眠アピが痛い》などの批判がそうしたなか、高市首相は8月24日に面会した、地元の奈良県天理市の並河健(なみかわけん)市長に「奈良産の漢方を寝る前に飲んで睡眠が取れている」と語ったことがわかった。「面会後、並河市長が記者団に明らかにしました。並河市長は『奈良産の漢方で大和当帰というのがありますが、高市総理はこれをお休み(就寝)前に飲まれることで、睡眠がしっかりお取りになれるようになってきた』と話しました。愛飲しているのは、“大和当帰(やまととうき)のドリンク”だそうですが、これだけを聞くと、高市首相は政策資料と格闘しているために睡眠が取れなかったのではなく、不眠だったともとらえることができます」(政治担当記者)…