宇宙人が開発? 自力繁殖不可の謎 私たちの食卓でおなじみのトウモロコシ。実はこの植物が、野生植物では極めて珍しい構造をしているという。タンポポのようにタネを飛ばす工夫もなく、粒は穂軸にしっかり付着し、雌穂全体も苞葉に包まれているため、成熟しても自然には散布されにくい。人間が収穫・播種しなければ、自然条件下で世代をつなぐことが極めて難しい。 初めから「人間に食べられるため」に作られたとしか思えない不自然な姿から、一部では「古代人に宇宙人が授けた食糧ではないか」とまで囁かれているが、 「それは人間が利用しやすいように選別、改良したからだと思います」 こう言うのは、鳥取大学で異種間交雑による細胞の多様化の研究に注力している石井孝佳准教授。 宇宙人が作った!? 自力繁殖できない「トウモロコシ」の謎と、食料危機を救う’25年誕生の新種 | FRIDAYデジタル 6:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 06:27:55.05 >>1読んでて突然思い出したけど、20年くらい前に地方の道の駅でレタサイ(レタスと白菜の合いの子)というのを見かけて試しに買ってみたが不味かった、以後2度と見ないけど消えたんだろうか 13:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 07:24:24.20 >>6 レタスはキク科で白菜はアブラナ科だから交配できないと思う。 7:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 06:37:25.72 栽培品種なんて大概そんなもんやろ 人間が栽培することで人間に都合のいい形質を持ったのだけが選別されて残る 8:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 06:43:11.62 なんでよくわからないものを見つけるとすぐに宇宙人が作ったことにするんだよ 頭悪すぎる思考回路だろ 26:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 10:08:39.03 >>8 頭悪くて理解出来ないから、宇宙人だの神だのになっちゃう…