1: 匿名 2026/08/24(月) 11:55:47 読売新聞「お試し」1回のつもりで購入したら「定期購入」に、SNS広告の相談急増…「点検商法」相談も高止まり【読売新聞】 滋賀県消費生活センターに寄せられた2025年度の消費生活相談が1万3520件(前年度比1240件増)に上り、令和に入って最多となったことが県のまとめでわかった。「SNS広告を見て注文したが届かなかった」などのSNS関連中でも高齢者(65歳以上)からの相談は過去5年で最多の4727件となり、全世代に占める割合は35%に達した。化粧品(378件)、健康食品(257件)に加え、「クレジットカード会社から身に覚えのない請求があった」といった金融関連サービスに関する相談(143件)が増えたのが特徴だ。…