1: 名無し 2026/10/04(日) 18:44:36.107 ID:M8GvSlguk 中日ミゲル・サノー内野手(33)が4日、羽田空港からドミニカ共和国へ帰国した。「とても素晴らしい年になった」と、充実感をにじませながら今季を総括した。 来日1年目は4月中旬に左足肉離れで約1カ月半離脱。規定打席未到達ながら23本塁打、52打点をマークし、打線の中軸として存在感を示した。「本塁打を23本打てたことはよかった」と手応えも口にし、来季は全試合出場を目標に掲げた。 オフも後輩を巻き込んで動く。11月下旬から石川昂弥内野手(25)を母国ドミニカに招き、親交のあるパドレス・タティスの自宅などで自主トレを行う予定だ。「(石川)昂弥は(阪神の)森下(翔太)選手ぐらいの能力もあると思う。来年すごい年になる雰囲気も持っている。なにかいいきっかけになれば」と、後輩の飛躍を願う。さらに「来年は細川(成也)さん、福永(裕基)さん、石伊(雄太)さんとか連れて。みんなに来てもらいたい」とオフの恒例行事にする構想も膨らませた。 来春キャンプまで母国で鍛錬し、帰国中もチームに練習動画を送るなど状態を報告する。「体ももっと良い感じで戻ってきたい」と、さらなる飛躍を誓った。 2: 名無し 2026/10/04(日) 18:45:26.643 ID:hFsIekn7h 生きて帰ってこれんのか…