1: 匿名 2026/08/20(木) 23:58:03 集英社オンライン「なんて罰当たり!」「何がダメなの?」鳥居でハイキックしたドイツ人女性が炎上…“どこからがNGなのか”参拝マナーに神社庁の答えは | 集英社オンライン神社の鳥居を背景に、空手世界王者がハイキック――。そんな一枚の写真がSNSで議論を呼んでいる。「神聖な場所で失礼」という声がある一方、「何がダメなの?」との意見も。実際、神社側はどう考えているのだろうか。話題になったのは、ドイツの女性空手家、ゾフィー・ヴァハター氏(Sophie Wachter)がSNSに投稿した一枚の写真だ。ヴァハター氏は複数の石造りの鳥居が連なる場所で、鳥居のほぼ真下に立ち、片足を鳥居の内側へ高く突き出すようにハイキックをしている。足が鳥居そのものに触れている様子は確認できないものの、構図としては鳥居とキックをかなり意識したものになっている。さらに投稿には『鳥居の前を、蹴りを繰り出さずには通り過ぎられなかった』という趣旨のコメントも添えられていた。すると、この写真に対してSNSでは、〈神聖な場所で蹴りのポーズをするのは失礼では〉〈これって、日本人が欧米の教会にいって、キックためしてみずにはいられなかったとか、木刀で叩いてみずにはいられなかったというのと同じ〉など、批判の声があがった。※現在は削除済…