1: 匿名 2026/08/20(木) 07:39:47 見た目だけでいじめられていた幼少期今日ここからはクール・ジャパンの話をしたいと思いますが、その前にアメリカは何年ぐらいいたんですか?小野田:1歳ぐらいまで。山本:じゃあ、ハートはどちらかというと大和魂なの? それともアメリカの?小野田:完全に大和魂ですね。山本:でも、パッとみたら本当に外国人ですよね?小野田:前髪を上げると途端に外国人っぽくなるんですよ。山本:あっ、本当だ(笑)。小野田:恥ずかしいな。山本:俺、こういうふうにやったらモンゴル人っぽくなる。すみません、モンゴルのことは好きなんですよ。政治の仕事は真面目にやってますから。でも、本当に外国人に見えた。小野田:イケメンにもなりますしね(笑)。山本:イケメンじゃないですけど。ちょっと容貌が外国人っぽいということで、日本の学校でいじめられたりしたんでしょ?小野田:ど田舎の出身なんですよ。なので「外国人帰れ!」って言って石を投げられるのは毎日のように。もう殴る蹴るは当たり前でしたし、けっこう強くなりましたね。それで喧嘩強いんですよ、私。山本:あっ、格闘技やってるって言ってた。小野田:嗜む程度に、相撲とか。子ども相撲チャンピオン。山本:子ども相撲チャンピオン? あれは女性部門もあったっけ?小野田:ミックスでしたね。そのときは。学校が少なかったので。国籍が出ましたね。山本:子ども相撲。なにをしたいわけ?小野田:相撲は妹にぶん投げられたので、あまりいい記憶はない。(スライドを指して)これは妹が優勝したときのやつです。山本:子どもじゃないじゃん(笑)。小野田:これは女相撲で、小さい頃はちょっと相撲もやったり。でも、妹が怒るので。映すと(笑)。山本:ちょっと相撲のことだけで時間を使ってもアレなので……。ああ、いいじゃん。妹、可愛いね。2人とも可愛いけど。いい感じですね。「外国人帰れ!」とイジメられた幼少期を越えて 自民党・小野田議員が本当に取り組みたい政策 | ログミーBusiness…