1: 匿名 2026/08/18(火) 14:28:58 ID:w9Ft+Tyb0● ニュース戦争反対、差別をなくしたい…「『当たり前』を言い続ける」朝ドラ『虎に翼』の脚本家吉田恵里香さん 「トランプの傘」頼れるか、「核抑止は『狂気』に支えられる虚構」と国際政治学者の豊下楢彦さん (47NEWS) - Yahoo!ニュース 終戦から81年の夏、大国による「力の支配」が続き、日本国内でも戦争への不安がじわりと広がる。NHK連続テレビ小説「虎に翼」の脚本を手がけた吉田恵里香さんに「平和とは何か」を、終戦の年に生まれた国際 トランプ氏の精神状態を懸念する声も伝えられている。トランプ氏が握る核のボタンに、日本人が依存するのは非現実的だろう。 高市政権下で、非核三原則の見直しによる核共有など核抑止の強化が取り沙汰されている。しかし核共有は「核の移譲」を禁じた核拡散防止条約(NPT)に背反する。 冷戦期、核戦争の危機が回避されたのは、ソ連指導者のゴルバチョフ氏が「一方的軍縮」を提起し、米側が応じたためだ。背景には国際世論の圧倒的支持があった。再び国際情勢が悪化する今、核攻撃を受けた唯一の国である日本に求められるのは、「トランプの傘」から離脱し、核軍縮を訴える外交ではないか。…