1 名前:♪♪♪ ★:2026/08/16(日) 09:29:43.04 ID:W6KZcvJO9.net 弁護士ドットコムニュース 自宅で飼っていた犬2匹を殺したとして、動物愛護法違反に問われた40代男性に対し、大阪地裁は8月6日、拘禁刑1年(求刑同じ)、保護観察付き執行猶予3年の有罪判決を言い渡した。 不衛生な環境に押し込められた猫たち 殺された2匹は、いずれも保護団体から引き取った犬だった。 しかも男性は、それ以前にも飼っていたウサギを殺していた。1匹目の犬を殺した直後に2匹目を家に迎えて殺害した。1匹目の犯行から2匹目の犯行までの間はわずか5日だった。 なぜ、短期間に残虐な犯行が繰り返されたのか。 法廷では、酒を飲むと「ブレーキが利かずキレてしまう」という男性の問題が明らかになる一方、家族からはウサギを殺した後も新たな犬を迎えることに「不安はなかった」との証言も飛び出した。 現在も自宅では複数のペットを飼っているという。裁判官は「飼うのは望ましくない」と苦言を呈した。(裁判ライター・普通) ●酒を飲むと気性が荒くなりやすい 被告人は40代の男性。細身で、目の下にはクマのようなものが見えた。法廷で見るかぎり、一見して暴力的な振る舞いをするような人物には見えなかった。 起訴状によると、被告人は今年5月、大阪府内の自宅で、飼い犬の「イブ」を殴るなどして殺した。そして、そのわずか5日後、同じく自宅で飼っていた「マックス」を殴るなどして殺したとされる。 以下ソース 引用元:…