広島 6連敗後に2連勝 斉藤優汰が本拠地初勝利 マツダでの阪神3連戦勝ち越しは23年以来3年ぶり打線は初回に坂倉の併殺崩れの間に1点を返すと、三回は先頭・斉藤優汰がプロ初安打。そこからモンテロの二ゴロの間に同点に追いつくと、坂倉の左前適時打で勝ち越しに成功した。天敵・大竹を4回3失点で苦しめた。その後も六回にファビアンがチームトップの15号2ランを放って、主導権を手放さなかった。 これでチームは今季ワーストタイの6連敗後、2連勝でカード勝ち越しとなった。本拠地で阪神3連戦を勝ち越すのは23年8月以来。次戦で開幕カード以来となる3連勝に挑む。 (全文はリンク先) ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-08-15 22:05:17マツダで阪神に連勝と勝ち越しっていつ以来だ?ガチで記憶にない27: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-08-15 22:30:57>>1523年だそうです14: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/08/15(土) 21:13:08 ID:0u.mn.L62ファッ!?…