不同意性交などの罪に問われている、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」メンバーの斉藤慎二被告。8月5日の公判では、検察側が懲役7年を求刑して結審したが、その後の斉藤被告の動向が波紋を呼んでいる。 (中略) 騒動以降、斉藤被告はバウムクーヘンの専門店を経営し、全国各地で販売している。懲役7年を求刑された後も、継続しているようだ。 「斉藤被告のバウムクーヘンブランド『クーヘンSAITO』のInstagramアカウントは当初、7月29日から8月2日に山形県での販売を告知していましたが、8月13日から16日に日程が変更されました。理由に関しては説明されていませんが、公判後もバウムクーヘンの販売を強行する形になります。 芸能活動が休止状態のなか、生活費を得る目的もあるのかもしれませんが、懲役7年を求刑された裁判を経て、接客サービスをともなうバウムクーヘン販売を再開させることが、SNSで注目を集めています」 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【物議】立川志らく「斉藤慎二被告、芸をやりたいと思わないのか。意味がわからない」 【物議】ジャンポケ斉藤の妻、夫の求刑7年翌日に「楽しすぎた」とInstagram更新 ジャンポケ斉藤の被害女性「バウムクーヘン売ったりTikTokライブしててムカついたから示談しなかった」 ジャンポケ斉藤さん、求刑7年😱 【うわ怖っ】兵庫県、斉藤知事に変わる3ヶ月前に監査室で50代職員が自殺未遂…。前の知事何したん? 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報動画】吉岡里帆の水着ショー動画、謎の安心感がある❤…