【広島】新井貴浩監督「ブルペン陣のいい休養になった」今季10度目中止も前向き 9月以降の超過密日程もプラス思考「けが人が帰ってこられる」 すでに9月は30日間で26試合。特に8日の阪神戦(甲子園)から8連戦の後、1日空いて9連戦が待つ。試合がない4日間も全て休養日ではなく、移動日の見込み。この日の中止で9月以降の日程はさらに過密になるも、指揮官はプラス面に目を向けた。「今はけが人が多い。(試合が)後になってくれた方がけが人が帰ってこられる」。投手陣では中崎、島内、ターノック、玉村、野手ではドラフト1位ルーキーの平川が離脱中。リハビリ組が復帰するシーズン最終盤の過密日程は歓迎だ。(全文はリンク先) ・カープは監督もファンもポジティブ・カープ過去の歴史上でも(色んな意味で)珍しいシーズン…