熊本地震後にショッピングセンター「イオンモール熊本」(熊本県嘉島町)で起きた爆発でテナント従業員7人が死亡した事故を巡り、イオン(千葉市)が遺族に対し、早期に補償する方針を固めたことが同社などへの取材で判明した。グループ会社の「イオンモール」(同)の大野恵司社長らは11日、複数の遺族と自宅などで面会。屋外避難したテナント従業員らの再入館を許可した事実を確認したと認めた上で「会社の責任です」などと謝罪した。 イオンは爆発の原因究明と再発防止に向け、外部の専門家で構成する「事故調査委員会」を5日に設置した。イオンによると、調査委の調査結果を待たずに補償する方針。調査結果に基づく法的責任の有無などに応じて、さらなる補償なども検討するとみられる。補償の具体的な内容は明らかにしていない。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【重大局面】イオン「館内には戻れない」→実際には一時入館を認めていたことが判明 【悲報】イオン「一時入館を認めた事実があった」 7人死亡のイオンモール熊本爆発事故めぐり 【画像】イオンでカップヌードル詰め放題開催中www 【画像】東京のライオンさん、溶ける 【神対応】イオン、ポケモンカードは「小中学生にしか売らない」 転売対策の決断 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報動画】吉岡里帆の水着ショー動画、謎の安心感がある❤…