1:名無し :2026/08/10(月) 15:49:35.926ID:36mV1xbvF 買えると信じていた都内マイホーム、理想とはほど遠い現実 30代共働き夫婦のリアルな葛藤「結婚したら家を買う」「30代までにマイホームを」――かつて日本のサラリーマンにとって“普通の幸せ”とされていた人生設計が、東京で急速に過去のものとなりつつあります。資材価格の高騰や円安、さらには海外マネーや高所得層の流入によって、都内の新築マンション平均価格は1億円を突破。いまや世帯年収1,000万円を超える世帯であっても、都心で理想の住まいを手に入れることは極めて困難です。 親世代が当然のように手に入れてきた「庭付き戸建て」や「職住近接」を妥協せざるを得ない現実の背景には、一体なにがあるのでしょうか。住宅市場の変容を紐解きながら、30代世帯のリアルな葛藤と彼らの今後の選択肢を探っていきます。 全文はこちら 6:名無し :2026/08/10(月) 15:51:23.824ID:c.MQEHuId 格差拡大で30年後にはガチのスラム街出来てそうやな 7:名無し :2026/08/10(月) 15:51:28.077ID:uZG71WKsa 郊外ならギリいけるでしょ 9:名無し :2026/08/10(月) 15:51:55.807ID:M2icSB9px 世帯年収じゃあね 13:名無し :2026/08/10(月) 15:52:54.700ID:CCeGdtwXb 言うほど昔は東京でマイホーム買えてたのか?…