1: ななしさん@発達中 2025/01/19(日) 15:41:41.87 ● BE:774971695-2BP(2000)ID:/xS1yqGQ0 MRI検査を受けた女性、体内で大人のおもちゃが暴れ回り負傷海外メディアによれば、アメリカの若い女性がMIR検査で負傷したという報告が、アメリカ食品医薬品局(FSA)に上がっているとのこと。彼女の腸内に、大人のおもちゃが挿入されたままになっていたことが理由だという。MIRの磁力に引きつけられたおもちゃ 23才のその女性は、シリコン製の「butt plug」(「お尻の栓」の意)と呼ばれる大人のおもちゃを挿入したまま、MRIの装置の中に入ってしまった。装置が作動するとそのおもちゃが影響を受け、彼女の内臓を傷つけることになった。MRIは、非常に強力な磁力と電磁波で人の体内を画像化するもの。そのため、検査を受ける前に、身につけた金属類を全て取り去っておくことが重要になる。この磁力は馬鹿にならないほど強いので、引きつけられた金属が、人の皮膚などを傷つけることがあるそうだ。彼女が使っていたおもちゃは100%シリコン製、と、本人は思っていた。それが不運の始まりだった。実際には100%シリコンでなく、中心部に芯となる金属が入っていたのだ。そのため、おもちゃが(磁力によって)「体内を引きずり回され」、「痛みのあまり患者は叫び声をあげた」と報告されている。 (全文・続きはソースにて)…