323: 恋人は名無しさん[sage] 2014/10/06(月) 00:35:40.34 ID:zJhLBlc70.net 思い出したので昔の話をしてみる。 文章下手だから箇条書き気味になるかもしれません。 当時の年齢。 ・A子(私)24歳・OL ・A男(彼氏)24歳・会社員 ・B美(友人)24歳・OL ・B男(B美の彼)24歳・会社員 A子、A男、B美は高校の同級生。 大学はそれぞれ別だったが社会人になっても親しく付き合っている。 A子とA男は交際歴1年。 B男はA男の大学からの親しい友人。B美、B男カルはA男が仲を取り持った(合コン)。交際歴3年。 いつものように居酒屋で3人集まって飲み店を出てからB男が合流A男宅で飲みなおす事に。 飲んでるうちに外は台風で大荒れの天気。 電車がストップしたり、停電になったりしたものだから帰宅するよりも このままA男宅で一晩過ごした方が良い。という結論になり、 女性陣はA男のベッド、男性陣は居間で雑魚寝する事に。 尿意を覚えて目を覚ましたら、B美が隣にいない。 居間からA男、B男、B美のハァハァ言ってる声が聞こえる。…