
NHK性加害の出演者は《今も普通の顔して芸能活動してる》ネットの〈5年前の犯人特定〉が生む“二次被害” 8月5日、NHKは職員「Aさん」が番組出演者「X」から意にそぐわない性加害を受けていたことを公表、謝罪した。同局によると、Xは謝罪姿勢を示しつつも… (出典:週刊女性PRIME) NHK放送センター NHK放送センター(NHKほうそうセンター)は、東京都渋谷区神南2丁目にある日本放送協会(NHK)の施設。いわゆる「本部」であり、放送法第17条(旧第8条)における「主たる事務所」である。 全国ネットワーク番組の大半がここで制作・発信されている。施設内には関東甲信越地方向けブロック放送… 71キロバイト (7,963 語) – 2026年8月1日 (土) 01:16 (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net) 早よ名前を… (出典 5年前のNHK性加害の出演者は「今も普通の顔して芸能活動してる」ネット「受信料を取るくらいなら詳細を伝えよ」 [muffin★])1 muffin ★ :2026/08/06(木) 13:43:16.33 ID:fnd3WZ6b9 8月5日、NHKは職員「Aさん」が番組出演者「X」から意にそぐわない性加害を受けていたことを公表、謝罪した。同局によると、Xは謝罪姿勢を示しつつも、性加害に関しては「飲酒していたため、記憶していない」と曖昧回答で“逃げ”てーー。 会見によると、被害後に体調不良に陥って休職し、後に「PTSD・心的外傷後ストレス障害」を診断された職員・Aさん。一方のXは事案が発覚して以降、NHK側は出演を見送っているとのこと。つまり“NHK出禁”になったようだ。 時系列を整理すると、Aさんは被害から1年数か月後に職場に訴えて、他部署への異動、仕事復帰を求めている。ところが医師からも提案があったにも関わらずNHKはこれを認めず、ようやく異動が叶ったのが3年後。 そして2025年4月、Aさんが労働組合に「別部署での復帰が認められなかった」との申し入れをし、1か月後に調査検討委員会が設置されて本格調査が開始。35人に対するヒアリング、34回にわたる会合などが行われて2026年8月、公表に踏み切った。 つまり性加害が起きたのは少なくとも5年前、もしくはそれ以上となる。そしてXが「記憶していない」ほどに飲酒していたのであれば、打ち上げなどの番組に関する何らかの飲食の場、それ以後の席で起きたと考えられる。 ところがNHKは「プライバシー保護の観点」を盾に“事件”が起きた場所と経緯、Xが芸能人かタレントか、出演番組などを伏せ、そもそも両者の性別すら明*ことはしなかった。(中略) しかし加害者である「出演者・X」の素性までも伏せられ、現在も活動できている状況に視聴者は納得いっていないようだ。ネットでは、 《出演者って今も普通の顔して芸能生活してる人?》 《NHK出演者、特定班よろしくおねがいします》 《「番組出演者」だけでは判らない。受信料を取るくらいなら詳細を伝えよ》 「出演者」を公表すべきとの論調が高まっている、のだが、ネットトラブルに詳しい芸能ライターは“ネットの正義”に警鐘を鳴らす。 全文はソースをご覧ください (出典 5年前のNHK性加害の出演者は「今も普通の顔して芸能活動してる」ネット「受信料を取るくらいなら詳細を伝えよ」 [muffin★])…