1: ぐれ ★ 2026/08/05(水) 16:38:45.15 ID:ID:NHZys8ny9国内のイスラム教徒が増える中、各地の自治体の対応が問われている。千葉県市川市の公園で毎年開かれていたイスラム教の祭りで、市は今年5月、初めて集団礼拝を認めなかった。その判断に至った過程が行政として適切だったのかが焦点となっている。地元で生きるムスリム女性と、以前参政党に所属していた市議に話を聞くと、意外にも返ってきた言葉は同じだった。「直接話そう」。SNSで批判が広がる一方、地元には温度差もあるという。イスラム教では年2回、大きな祝祭があり、市川市のモスクでは約30年間続いてきた。今回問題になった犠牲祭では、毎年約200人が公園で約15分間礼拝していたが、今年は認められず、モスク内で分けて実施した。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース日本「熊本地震」ハビタ「従業員2人亡くなる」営業部長「イオンのスタッフに制止されなかった」日本「部長が連絡後の店員行動を証言(謎」イオン「再入館可能の事実ない」→ 【高市首相】 熊本避難所「3分間」しか視察せず?SNS拡散 内閣広報官「51分間」だと否定 「日本より先に台湾からテントが届いたぞ」と高市政権を叩きまくる左派、だがテントの正体があっさりとバレてしまった結果………