
1: Ailuropoda melanoleuca ★ AQKVhNtS9 2026-08-04 19:40:10 インフルエンサーとの1億円貢がせ騒動を乗り越え、昨年8月に結婚を発表した趣里と三山凌輝。翌月には子供も誕生した。ところが、彼は既婚女優と連日密会を重ね――。 シアタールームが逢瀬の場 「天王洲アイルのスタジオで稽古が始まったのは、5月28日のことです。稽古を通じ、三山さんは花乃さんに急接近。いつしか、三山さんは彼女を本名で呼ぶようにもなりました」 実は三山と趣里には夫婦間ルールがある。 「三山くんは趣里さんに対し、一方的に『キスシーンや濡れ場は禁止』という制限を設け、自分自身にも同様のルールを課すことを彼女に約束していました」(前出・ドラマ関係者) だが、前出の舞台関係者は次のように証言する。 「当初、三山さんと花乃さんの個人事務所は各々『身体接触はしない』というルールを決め、稽古がスタートしました。しかし、いつの間にか解除されたのです。キスシーンも普通に行われています」 一部のスタッフが怪しむほどにまで、2人の関係は近くなっていった。 「プライベートでも会うようになったのです。三山さんは女性に対する束縛が強く、行動を監視するタイプですが、趣里さんから連絡が来ても『まだ稽古が終わっていない』『共演者と打ち合わせ』などと返事をして、はぐらかしていた。あまりに不誠実な対応です」(同前) この関係者によると、2人の逢瀬の場の1つが、三山の自宅マンションのシアタールームだという。ここは居住者であれば、時間借りすることが出来るのだ。 そして7月8日夜のこと。三山はマンションの車寄せに到着した花乃と、1階のエントランスで合流。実際に3階のシアタールームへと消えていった。花乃が帰宅したのは深夜だった。 2人だけの夜はその後も続く。9日の夜、11日の夜と、連日のように三山のマンションに通う花乃。決まって深夜、2人で一緒にタクシーに乗り、三山が彼女を送っていくのだ。 迎えた12日の初日公演。冒頭の打ち上げの夜を経て、2人を隔てていた境界線は、より一層融解していく。 (略) 公演を終えた三山を直撃 7月17日の午後4時半頃、「週刊文春」記者は公演を終えた三山を直撃した。 「花乃さんと不倫関係にあるというのは事実ですか」と問うと、サングラスの奥の目を見開いた。 「いえいえ、違います」 ――ホテルや自宅のシアタールームで密会していた。 「いえいえいえ」 ――スタッフからも心配の声がありますが。 「(さらに目を見開き)全くないです」 ――これから会うということもない? 「ないです、ないです」 そこでシティホテルの地下駐車場で談笑する2人の写真を見せると、食い入るように凝視する。 「……。稽古帰りに、終わった後に、普通に食事とかはしたことあります。でも、別にそこで個室でどうとかもないですね。普通に話をしてそこから帰ったっていうぐらいの話ですよ」 ――なんというお店ですか。 「中華。地下1階……」 この日の夜も、三山は別の高級シティホテルの一室で… ――趣里さんは、2人で会っていることは知っているんですか。 「まあ、普通に話をして、『今日ご飯食べてくるね』とかは全然あります」 ――2日間、食事をしていただけということか。 「終わって、よく普通に流れでご飯とか食べていたので、それだけですね。この日はそのまま送り届けて帰りました」 ――2人の関係は“不時着”している? 「不時着はしてない(笑)。何をもってそれを言われているのか、が……。いや、普通に距離感とか、作品の上でいろいろ会話して、よりいい作品を(作るために)どうしようかって話も含めて結構会う。別にそれ以上でもそれ以下でもないので」 ――お互い既婚者で、お子さんも小さい。 「もちろんです、もちろんです。僕たちの中では『しっかりコミュニケーションを取りたい』っていう話を花乃さんからもして頂いて」 そう語ると、右手の拳を握りしめ、苛立った様子で送迎車へと乗り込んだ三山。だがこの日の夜も、三山は別の高級シティホテルの一室で、花乃と過ごしたのだった。 全文はソースで…