1: 匿名 2026/07/30(木) 22:20:53 ――そして3つめは「2年後 1%→8%戻せる?」ということですね。2年後の私たちにとっては、増税ということになりますもんね。これがある意味、最も高い「ハードル」になります。2年後の2028年夏には参議院選挙が予定されています。そして、この選挙は、2年間限定、「つなぎ」の位置づけの消費減税が実施されれば、「29年4月、つまり翌年春に1%から8%に戻す」想定の中、行われます。ある参院議員は「増税の中で選挙なんてとても戦えない」といっていました。また、ある財務省関係者からは「2年後の参院選は、税率を戻さないことを争点に衆参ダブル選挙だろう」との声まで上がるほど、予定通り8%に戻せるのか、疑問視する声は根強くあります。…