1: 匿名 2026/07/29(水) 15:50:27 FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]仲里依紗『Tokyo middle 30』観ているこっちが恥ずかしくなる「ダサい」「サブい」「古臭い」の三重苦で、視聴率も低調スタート - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]■冒頭シーンから演出が “平成” すぎる!高級タワマンの自宅で優雅にコーヒーを淹れ、カーテンを開けて窓の外に広がる景色を眺める麻紀。高層ビルが無数にそびえたつ大都市・東京の空撮映像に、こんな彼女のセリフがかぶさる。《上京から15年以上が経ち、憧れだったこの街の風景も、いつの間にか日常になった》開始1分でこのシーン……驚いた。演出が “平成” すぎるからだ。スタイリッシュさをはき違えているというか、センスが古臭というか、とにかく「ダサッ!」と思わざるをえなかった。その直後、麻紀が高校時代の3人の思い出を振り返るシーンでは、《その頃の私たちは、まるでスターを取ったマリオみたいに無敵だった》というナレーション。ティーンエイジャー特有の万能感を表現したというのはわかるのだが、そのマリオの比喩も「ドヤッ!」感があって、サムく感じてしまった。中盤では、再会した3人がカラオケに行き、20年前のヒット曲「A Perfect Sky」を熱唱するシーンも観ていて恥ずかしかった。<略>文章だけではきっとこの感覚は伝わりきらないだろうから、未見のみなさんはぜひTVerなどで視聴してみてほしい。…