1: 匿名 2026/08/27(木) 15:47:34 デジタル「性犯罪者に多い」13歳の少女への性的暴行の罪に問われた被告(35)が裁判で認めた「認知の歪み」 | FRIDAYデジタル8月7日に横浜地裁で、13歳の少女への不同意性交の罪に問われた男の裁判が行われた。犯行の動機を「断られなかったから」と供述した被告に対し、裁判長が指摘した「認知の歪み」とは?そんな坂根被告に、香川徹也裁判長はこのように問いかけている。「13歳の女児が、会おうって言ったら、会ってくれた。会ってくれるんだから、この子は僕に好意があるんじゃないかなとか思ったりしていませんか? 触ったら断らなかったから、性交してもいいんだと思ったりしていませんか?それを認知が歪んでいるというんです。自分のいいように解釈している。あなたがどうかはわかりませんが、性犯罪を起こす人に多いんですよ。自分にそういうところがないかなって考えてほしいんです」坂根被告は、裁判長の問いかけに「断られなかったっていうのをOKなんだっていう解釈をしてたっていうのは、確かにありました」と答え、いずれ社会復帰したら専門のクリニックで診療を受けることを約束していた。…