1: 匿名 2026/07/26(日) 00:42:26 25日午後1時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口駅で、普通電車(7両)がホーム上の停止位置を約40メートル過ぎて、停車した。その後、本来の停止位置まで戻り、乗客約210人にけがはなかった。JR西日本によると、運転士は「一時的に眠気があったが、寝てはいない」と説明しており、運転士の意識レベルが低下し、ブレーキの操作が遅れたことが原因とみている。前日は休みで、持病はなかったという。JR西では、6月に山陽線鷹取駅(神戸市)で、別の運転士が乗務する普通電車が停止位置から約250メートル過ぎて止まる事案が発生。同社は今月22日、運転士が眠気を感じ、うとうとしていたと発表した。同社は「改めて指導を徹底し、再発防止に取り組む」としている。ニュース運転士の意識レベル低下か、普通電車がオーバーラン…運転士「眠気あったが寝ていない」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 25日午後1時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口駅で、普通電車(7両)がホーム上の停止位置を約40メートル過ぎて、停車した。その後、本来の停止位置まで戻り、乗客約210人にけがはなかった。…