1: 匿名 2026/07/25(土) 13:56:27 25日、北アルプス涸沢の山小屋に宿泊していた茨城県に住む73歳の男性がベッドのはしごから転落してけがをして、長野県の消防ヘリコプターで救助されました。救助されたのは、茨城県つくば市に住む73歳のパート従業員の男性です。警察によりますと、男性は24日、2日間の予定で1人で上高地から入山し、標高およそ2350メートルにある涸沢周辺の山小屋に宿泊していましたが、午後9時ごろ、2段ベッドのはしごから降りる際に足を滑らせ転落し、左脇腹にけがをしました。25日午前5時40分頃に本人から「痛みが治まらない」と救助の要請があり、およそ4時間半後に県の消防防災ヘリで救助され、松本市内の病院に搬送されました。男性はろっ骨を折る大けがだということです。ニュース73歳男性が北アルプスの山小屋に宿泊中 ベッドから転落してろっ骨を折る大けが・長野県の消防ヘリで救助(SBC信越放送) - Yahoo!ニュース25日、北アルプス涸沢の山小屋に宿泊していた茨城県に住む73歳の男性がベッドのはしごから転落してけがをして、長野県の消防ヘリコプターで救助されました。 救助されたのは、茨城県つくば市に住む73歳の…