1: 匿名 2026/07/25(土) 00:53:01 NEWS DIG特別支援学校のスクールバスに児童を50分間置き去り 運転手が車内確認怠る 安全装置のボタンを手元に置く不適切運用 大分 | TBS NEWS DIG (1ページ)大分県立特別支援学校で、登校中のスクールバス内に児童が50分間にわたって取り残されていたことが分かりました。(県教委・山田雅文教育長)「命に関わる重大な事故につながりかねない。教育委員会としても大変深… (1ページ)■ハザードランプ点滅で教員が発見…50分間車内に放置■安全装置のボタンを手元に…通園・通学バスをめぐっては、静岡県で2022年に3歳の女の子が置き去りにされ、氏亡した事件を受け、安全装置の設置が義務化されています。この装置は、エンジンを停止すると車内でアラームが鳴り、運転手が子どもが残っていないか確認しながら、車内後部に設置されたアラーム停止ボタンを押す仕組みです。しかし今回、委託業者の運転手がブザー停止ボタンを手元に置き、車内の確認を怠っていたことが判明しました。運転手は業務を始めた今年1月はルール通り使っていましたが、「音に敏感な児童もいる」などの配慮を理由に、ボタンを手元に置く不適切な運用が定着していたということです。…