1: 匿名 2026/07/24(金) 15:42:19 伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区)@itotakae063013時半から野党国対委員長会談。立憲民主党から、副首都法案の採決に応じるべきだとの見解が示されました。このままでは65日の会期延長になり、定数45議席削減法案も成立してしまうことに対する危機感を共有されましたが、そもそも副首都の指定が基本方針策定前であることも(基本方針が不明なままでどうやって副首都を決めるの?)住民投票と議員選挙の「同日選禁止」もゼロ回答のままでは、採決に合意することは出来ません。参政・共産・れいわも同様。公明は、同日選を行わない旨の答弁がとれれば採決を了とするとのスタンスでした。関連「副首都」で与野党対立 激化 与党“再延長”も辞さぬ構えテレ朝NEWS「副首都」で与野党対立 激化 与党“再延長”も辞さぬ構え 延長国会は24日が事実上の会期末ですが、日本維新の会肝煎り(きもいり)の「副首都法案」は成立の見通しが立たず、国会は再延長の可能性が出てきています。 野党は「どこの、誰のための法案かという疑問が晴れ総理周辺からは、「再延長するなら一度諦めた定数削減にもう一度踏み込む」として採決に応じない野党をけん制する声があがっています。…