
「闇深い方だったな」渡邊渚の収録中に“泣いて退席”騒動引き起こした一発屋芸人が釈明…「展開に納得できない」と不満あらわ …《あー!収録中のエンタメも分からないなんて!闇深い方だったな!本当闇深い》 7月22日、Xでこう憤ったのは、かつて「ドドスコスコスコ」で一世を風靡し… (出典:女性自身) 渡邊渚 渡邊 渚(わたなべ なぎさ、1997年4月13日 - )は、日本のタレント、インフルエンサー、モデル、エッセイスト、司会者、実業家。大学生時代に生島企画室(現FIRST AGENT)にタレントとして所属し、2020年4月から2024年までフジテレビでアナウンサーとして勤務した。現在はフリーのモデルと… 76キロバイト (9,972 語) – 2026年7月18日 (土) 02:33 楽しんご 楽しんご(たのしんご、1979年〈昭和54年〉3月15日 - )は、日本のお笑い芸人、整体師、実業家。マネットで借金50万円を借りるCM主演。事務所は株式会社JPR所属。 神奈川県横浜市保土ケ谷区和田町出身。兄と姉がいる3兄弟の末っ子として育つ。 中学時代に、なよなよした立ち居振る舞いが原因で不良グ… 36キロバイト (4,313 語) – 2026年7月1日 (水) 16:26 (出典 i.pinimg.com) 結局ナニが… (出典 「闇深い方だったな」渡邊渚の収録中に“泣いて退席”騒動引き起こした一発屋芸人が釈明…「展開に納得できない」と不満あらわ [Ailuropoda melanoleuca★])1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/23(木) 17:35:01.77 ID:Jl5sgkOs92026/07/23 16:10 《あー!収録中のエンタメも分からないなんて!闇深い方だったな!本当闇深い》 7月22日、Xでこう憤ったのは、かつて「ドドスコスコスコ」で一世を風靡したお笑い芸人で整体師の楽しんご(47)。背景には、YouTubeで人気を博している“経営エンタメ”番組『REALVALUE』の撮影現場で起きた“騒動”があった。 その騒動が明かされたのが、実業家・桑田龍征氏(40)が7月21日に自身のYouTubeチャンネルで公開した動画。動画では、“ホリエモン”こと堀江貴文氏(53)がゲスト出演していたのだが、桑田氏は、フジテレビのドラマ撮影現場で起きたとされる、俳優・佐藤二朗(57)と橋本愛(30)をめぐるトラブルについて、「どう思いますか?フジテレビ側も橋本さんの肩を完全に持ってしまったとか」と見解を求めた。 すると、堀江氏は「まぁでも、渡邊渚トラウマなんじゃないですか?」と、『REAL VALUE』のMCを担当する元フジテレビアナウンサー・渡邊渚(29)の名前を挙げ、「渚さんもね、この間ちょっと撮影で大変だったんで」と話し始めたのだ。 堀江氏によると、その撮影現場にいたのが、楽しんごだったという。堀江氏は、「あいつ絶頂期にめっちゃセクハラしてた」「ベロチューとか当たり前で」と過去の楽しんごの言動を振り返りながら、問題が起きた撮影の台本にも、そうした言動に触れる筋書きがあったと説明。さらに、現場には、楽しんごから実際にセクハラをされた経験があるディレクターの姿が。 実際の撮影では、楽しんごとディレクターが、キスをして“和解”するという流れに。そして、この光景を目にした渡邊の反応はというと……。 堀江氏は、「(渡邊が)すごい複雑そうな顔してた」と当時を回想。取り乱した様子の渡邊に対して、堀江氏は「大丈夫?」と声をかけるも、「そのまま泣き出して消えていった」という。 楽しんごが出演した『REAL VALUE』は7月1日に公開されているが、一連の騒ぎは収録されていない。事態を重く捉えた運営側がカットした可能性もあるが、楽しんご本人には不満があるようで、冒頭のように撮影時の言動は“エンタメ”だと釈明した。 そして、楽しんごは続く投稿でも、《自分からすると、あの場は完全にバラエティの流れでした》と強調。番組には堀江氏をはじめとする多くの経営者が出演しているが、スタジオでは《登壇者が話せなくなってしまった空気》が流れていたといい、その空気を打ち壊すために、楽しんごは《その場のノリで進んでいっただけ》とも述べた。 続けて、楽しんごは《それなのに、結果として途中で退席する人が出て、現場全体がその人に気を遣う空気になってしまったことには、とても違和感がありました》とも吐露し、《感じ方は人それぞれだと思いますが、自分はあの場のエンタメとしての流れを踏まえると、あの展開には納得できませんでした》と綴った。 さらに、同日中に再びXを更新すると、《リアルバリューの収録では、ダチョウ倶楽部さんのお約束のような流れになり、「ここは芸人として乗る場面だ」と思って、僕は全力で流れに乗りました》とコメント。結果的に自身が意図したお笑いとはならなかったわけだが、《誰かを傷つけようという気持ちは一切なく、その場を盛り上げて笑いにしたいという思いだけでした》と述べた。 スタジオの空気が重くなるにつれ、《「え、僕そんなに悪いことしたのかな?」》との戸惑いもあったという楽しんご。《僕は、誰かに気を遣わせたり、現場全体が重い空気になってしまうことが本当に苦手です》とも打ち明けると、問題とされている撮影について、こんな不満を残して投稿を締めくくった。 《笑いになると思ってやったことが、結果としてそんな空気になってしまい、最後はすごく不穏な気持ちのまま帰ることになりました。とても複雑で、後味の残る収録でした》 関連スレ 「泣き出して消えていった」ホリエモン 渡邊渚に起きた“異変”を告白…引き金は楽しんごの“過去のセクハラ話” (出典 「闇深い方だったな」渡邊渚の収録中に“泣いて退席”騒動引き起こした一発屋芸人が釈明…「展開に納得できない」と不満あらわ [Ailuropoda melanoleuca★])…