1: それでも動く名無し 2026/07/23(木) 00:12:53.20 ID:ID:fi1O627S0ロシアの国防省は21日、露軍の戦略爆撃機「Tu(ツポレフ)95MS」が日本海の公海上空を11時間以上、飛行したと発表した。同省はこの日、バルト海でも超音速戦略爆撃機「Tu22M3」が4時間以上飛行したと公表した。ウクライナへの支援を続ける日本や欧州を威嚇する目的とみられる。発表によると、日本海上空での飛行では、戦闘機の「Su(スホイ)35S」と「Su30SM」が戦略爆撃機を護衛し、飛行中の映像も公開した。バルト海上空では一部空域で、外国の戦闘機による警戒監視を受けたという。ロシア単独による日本海上空での爆撃機飛行が公表されたのは今年1月以来。露国防省は、露軍機が北極海や北大西洋、太平洋、バルト海の公海上空を定期的に飛行しており、「すべて国際規則に従って実施している」と主張した。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【日銀】 政策金利1.0%維持へ 景気や家計の影響見極め 「差別の根源である天皇制の終焉を求めます」 韓国のキリスト教協議会が声明発表 [7/18] 石破元首相とトランプ大統領の深い絆を信じる石破支持者、石破が首相のままホルムズ危機に突入したifを語りだした結果………