転載元: それでも動く名無し 2026/09/18(金) 03:12:54.83 ID:LBR6UgId0 山本がいつものようにやり投げトレーニングを左翼付近で行っていると、練習中だったスクバルが近づいて実際に「やり」を握って2度ほど投じた。 だが、山本のようにきれいに投げることができずに山本にアドバイスを求めるも何度も首をかしげていた。 スクバルは「クレイジーだよ。トライしてみたけど、うまくいかなかった」と苦笑い。 「どうやってなげるのかが分からない。彼はきれいに、遠くまで飛ばす。だけど俺のは、うまく飛ばない。あれはスペシャル。ビューディフルだ」と頭を抱えていたが、「オフシーズンに多分また挑戦するよ。日本に行ってやろうかな。自分は得意でないのは分かったけど」と日本行きまで示唆した。 ウェートトレーニングなどを行わない独自のトレーニングをする山本へはこれまでも同じ投手でサイ・ヤング賞に輝いたカーショーやスネルらも関心を示して心酔し、野手のベッツもやり投げトレーニングに挑戦するなど、チーム全体が山本のとりこになっていた。 スクバルは8月に加入したばかりだが、「体が大きいわけではないのに、安定して98マイル(約158キロ)を出すことができる。本当に見ていて印象的」。 早くも山本の魅力に惹かれたようだ。 ※#ドジャース @Dodgers 2年連続でサイ・ヤング賞に輝いているスクバル投手が #山本由伸 投手のやり投げトレーニング(ジャベリックスロー)に興味津々でした! pic.twitter.com/7HlTxqjeDG— 安藤宏太 スポーツ報知MLB担当 (@hochi_andoh) September 17, 2026 3: それでも動く名無し 2026/09/18(金) 03:18:03.33 ID:mSXgC9LI0 槍投げやら遠投やらって肩使ってる以上はウェイトよりよっぽど肩消耗しそうな気がするんやけどな…