192: 名無しさん@HOME 2015/01/19(月) 21:40:52.09 0お茶請け代わりにプチ修羅場。娘が生まれて、ようやくハイハイできるようになった頃の話。20年以上昔、旦那・私・娘の3人で狭くて古いアパートで暮らしていた。旦那は仕事が激務で、家にはほぼ寝るために帰ってきている状態で、土日出勤もしょっちゅうだった。あまりにも疲れきっていて、夜泣きのひどかった娘の隣でも、全く目を覚ますことなくぐーぐー寝ていた。あまりに気づかなかったため、自分の娘は夜泣きを一回もしたことがないと思っていた。そんなわけない。しかし生活を支えるため懸命に働いてくれていたため、何の不満もなかった。…