1: 匿名 2026/07/22(水) 15:28:39 「もう、早く夏休み終わってくれ…」親を悩ませる夏休みのお昼ごはん問題。現役保育士ママが語る、“学童弁当”の知られざる落とし穴(with online) - Yahoo!ニュースこんにちは!保育士のはるです! 普段保育園で働いていますが、ついに二人の子どもも小学生。家庭から未就学児がいなくなった現実に驚いている日々です。保育園に預けていた二人が小学校になってから変わったことYahoo!ニュース ■期待して注文した学童弁当、でも娘は食べなかった ・量が多すぎて食べきれない 「残したらもったいない」という気持ちより先に、「こんなに食べられない……」と娘は泣いてしまったそうです。 ・おかずの内容が娘の好みと合わなかった うちの娘のように好き嫌いが多いタイプの子には、「食べられるもの」が限られてしまい、結果的にほとんど手をつけられなかったようです。 ■学童弁当は便利。でも、子どもによって合う・合わないがあると感じた 子どもたちが通う小学校で、昨年度から給食室の工事が始まり、給食の提供方法が変わりました。いわゆる「ハマ弁」と呼ばれることもある、デリバリー型の中学校給食に近いスタイルだったのですが、学童弁当をやめた娘にとっては、こちらも少し合わなかったようです。 衛生面を考えて温度管理されているぶん、おかずが冷たく、ご飯や汁ものが温かいという提供方法に違和感があったようで、 給食の味を知っているからこそおいしくないという印象が勝つようでした。 実際、最初からそのスタイルに慣れている息子は「保育園の給食ほどではないけど食べられる」と言っていて、子どもによって受け止め方はかなり違うのだなと感じました。…