1: 匿名 2026/07/22(水) 09:36:41 ID:sGQHd1N70 高市早苗首相が「就任以来、0~3時間睡眠が常態化」していると自身のX(旧ツイッター)に投稿し、波紋を広げている。 7月に入ってからの土日は、経済財政運営の指針「骨太方針」など「分厚い資料を早朝から深夜まで」公邸で読み続けたと記した。 多忙な日常を伝える狙いがあるとみられるが、野党から睡眠不足をアピールする姿勢に疑問や懸念の声が出ている。 首相の投稿は20日夜。 同日の明け方まで数千通たまったメールの処理などに追われたが、20日は祝日だったため久々に5時間も眠れ、午後は洗濯や衣類のアイロンがけ、裁縫などの家事ができたと明かした。 SNSでは、首相をねぎらう声も一部にあるが、「美談でも何でもない」「時間の使い方が疑問」など批判的な反応が大半だ。 「0~3時間睡眠が常態化」高市首相のアピールに波紋 野党からは判断力低下など懸念(産経新聞) - Yahoo!ニュース高市早苗首相が「就任以来、0~3時間睡眠が常態化」していると自身のX(旧ツイッター)に投稿し、波紋を広げている。7月に入ってからの土日は、経済財政運営の指針「骨太方針」など「分厚い資料を早朝から深夜Yahoo!ニュース…