1: 匿名 2026/07/20(月) 21:00:30 《性加害報道から4年》香川照之(60) 主演ドラマがW受賞で再評価の兆し…『VIVANT』(TBS系)続編出演報道で高まる“地上波復帰” | 女性自身数々の人気ドラマや大ヒット映画で、圧倒的な存在感を発揮してきた大物俳優の地上波復帰が、いよいよ現実味を帯びてきたのか――。 7月14日、WOWOWで昨年4月?5月に放送された『連続ドラマW 災』が、「第42回ATP賞テレビグランプリ」で総務大臣賞とドラマ部門最優秀賞を受賞した。同作は、新進気鋭の監督集団「5月」が仕掛ける異色のサイコ・サスペンス。松田龍平(43)や中村アン(38)など女性自身 昨年1月に「週刊女性Prime」が、’23年に放映されたドラマ『VIVANT』(TBS系)の続編となる映画に香川への出演が計画していると報じたのだ。記事によると、『VIVANT』の原作と演出を手掛け、『半沢』や『流星ワゴン』など日曜劇場で香川と数々のタッグを組んできた福澤克雄氏が、香川の起用を望んでいるという。 まだ『VIVANT』の映画化をはじめ、香川の起用などは一切公式からアナウンスされていないが、今回の『災』の受賞によって、今後“地上波復帰”の可能性もでてきているという。あるテレビ局関係者は言う。 「まもなくシーズン2も放送され、近年日本で最もヒットしたドラマの1つともいえる『VIVANT』の映画に香川さんが出演するとなれば、大きな話題になることは間違いありません。香川さんの演技力はすでに誰もが知るところで、『VIVANT』ほどの話題作に出演したとなれば、業界内での“お墨付き”にもなります。今回の『災』は主演である香川さんの存在がかなり大きく、受賞にも大きく貢献したと思われます。俳優として改めて評価が高まることで、地上波ドラマへの復帰も実現する可能性があります」…