1. 匿名@ガールズちゃんねる 全国の小中学校を対象にした、文部科学省の2022年の調査によると、1627校の通常学級に在籍する児童・生徒約7万5000人のうち、発達障害の可能性のある児童・生徒は8.8%いることがわかっています。 2012年に行われた10年前の調査よりも2.3ポイント増加しており、学習や対人関係で困難を抱える子どもが、1クラス35人学級と仮定すると1クラスあたり3人はいると想定されます。全国の公立小中学校で推計すると80万人を超える数です。 最近になって急に増えたわけではなく、保護者や先生の発達障害への理解が進んだこと、診断基準の改訂が増加の理由と考えられます。 2026/07/18(土) 19:56:20…