1: 名無し 2026/07/18(土) 11:50:08.924 ID:RMkhKi.xB 前日17日の試合で死球を受けた中日の村松開人内野手と石伊雄太捕手が18日、巨人戦が行われる東京ドームに姿を現した。村松は17日の巨人戦(東京ドーム)の6回、先発ウィットリーの156キロの剛速球が右肩甲骨付近を直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべるも、一時はプレー続行。ただ、スローイングに問題を感じ、7回の守備から退いて遊撃には土田が入った。石伊は同戦の9回、クローザーのマルティネスの156キロを左腕の前腕に受けた。捕手として、投手の球を受ける左手にダメージを負い、一度はプレー復帰へキャッチボールを見せるも、直後の守りから木下と交代していた。ともに試合後はチームバスには乗らずタクシーで病院へ。状態が心配されたが、一夜明けたこの日は、試合会場の東京ドームに到着したチームバスからともに姿を現すと、村松は「大丈夫です」と繰り返して問題なしを強調。石伊は「一応、打撲です」と状態を明かし、プレーの可否は「(練習などを)やってみてです」と語った。…