1: 名無し 2026/07/18(土) 11:24:25.030 ID:1lNt5SJES 巨人が「期限ギリギリトレード」で”右の長距離砲獲り”画策か…交換要員は平内、萩尾、岡田らが候補に交流戦直前に家族への暴行容疑で阿部慎之助前監督(47)が逮捕され、以降は橋上秀樹監督代行(60)が指揮を執る巨人が、さらなる補強を画策しているという。「7月31日の期限ギリギリまでに、新たなトレードを狙っているとの情報が球界で出回っています。かねてより編成が補強ポイントに挙げていたのは、先発投手と長距離打者。ただ、先発に関しては、ナショナルズからNPBに復帰した小笠原慎之介(28)を獲得している。現在模索しているのは、長打が打てる若手の右打者です。交換要員は、大卒5年目の岡田悠希外野手(26)、高卒9年目の湯浅大内野手(26)、萩尾匡也外野手(25)らだといわれています。3人はいずれも高いポテンシャルを持ちながら、一軍に定着できないままくすぶっている状態です」(スポーツ紙デスク) 3: 名無し 2026/07/18(土) 11:24:58.349 ID:1lNt5SJES ではいったい、誰を獲得しようとしているのだろうか。「オリックスの池田陵真(22)、内藤鵬(21)が候補に挙がっています。二人は長距離砲として高い評価を受け、チームでは未来の主軸候補として期待されてきましたが、結果を残せず。このままでは、次のオフで自由契約になる恐れすらあるといいます。“右の長距離砲”という巨人の補強ポイントにも合致していますし、新天地で再起を図る可能性は十分にある」(パ・リーグ球団関係者)巨人はさらに、ドラ1投手の放出も辞さない構えを見せているという。「’20年ドラフトで1位入団した平内龍太投手(27)です。強気な投球と力強いストレートが武器の投手ですが、これまで期待されていたような活躍ができず、何度もトレード候補に挙がっていました。ただ、平内の負けん気の強さを評価していた原辰徳元監督(67)がストップをかけたり、亜細亜大学側がトレードに難色を示したりして、放出は見送られてきた。ただ、右腕も8月には28歳を迎えるため、球団フロントが放出解除を本格的に検討しているようです」(巨人軍関係者)…