1: 名無しさん+ 2026/07/17(金) 09:46:40.09 ID:doXTaud60 ※かんたん要約 台湾の合計特殊出生率が2025年に0.695まで下がり、韓国が記録していた過去最低の0.72を下回って世界最低水準になった。 背景には結婚や出産を人生の必須条件と考えない価値観の変化があり、高い住宅費や低賃金による経済的負担も出産をためらわせている。 台湾婦産科医学会の担当者は、兵役に進学時の加点があるように出産にも優遇措置を設けるべきだと提言し、子ども1人につき約1300万円の支給を求めている。 一方で少子化による兵力減少が台湾有事における抑止力低下を招くとの懸念もあるが、現代戦では人員数より兵器の質や人材の優秀さの方が重要だとする反論も出ている。 全文はリンクから 元記事:…