1: 名無し 2026/07/16(木) 05:35:09.07 ID:1EqIka2Q0 中日・吉田聖弥、1死も奪えず無死満塁で降板も…アブレウ&斎藤が同点許さず 中日・吉田聖弥投手が6―2の8回に登板。2安打2四球で1点をかえされ 1死も奪えずに無死満塁のピンチを残して降板した。それでも後を受けた投手が同点は許さずに 1点のリードを死守すると、吉田はベンチで涙した。 3失点が記録された吉田は、斎藤らナインを出迎えた際は手で胸を押さえて顔面蒼白(そうはく)。 ハイタッチで迎えても表情を崩すことなく、目に涙をためているようにも見えた。 ベンチに戻ると青いタオルを顔に巻いて、タオルの上から目元を押さえた。…