1: 匿名 2026/07/15(水) 18:15:19 れいわ山本太郎氏は大分で「149キロスピード違反」を起こした5日後、宮崎でもサーフィンを“おかわり”していた レンタカー代はちゃっかり党費精算 国内 政治 2026年07月15日 そこまで波を愛しているのかーー。 昨年10 月、大分でサーフィンを楽しんだ後に起こした「時速149キロスピード違反」を「世界のトヨタ」のせいにして、政界引退を発表したれいわ新選組代表の山本太郎氏である。 元私設秘書がスピード違反のウラに隠れた「カネの問題」を告発する。 *** 【写真】元秘書が保存していた「山本太郎のセコさを物語る証拠」 advertisement 渡邉勇磨 山本氏の元施設秘書の渡邉勇磨氏(他の写真を見る) 隙あれば“波乗りチャンス”を探していた 「仕事の合間に趣味を楽しむ時間があってもいいと思います。 しかし、サーフィンのために借りたレンタカー代を政治活動として党費で落とすのはセコい。 それと、遊びのために秘書をこき使わないで欲しかった」 こう語るのは、今年3月、山本氏の「オービス・スピード違反」を「デイリー新潮」に告発した渡邉勇磨氏(24)である。 山本氏は政治活動の柱としてきた全国行脚の合間を縫ってサーフィンを楽しんできたという。 「京都出張の前に、静岡県静波にある大型人工サーフィンが楽しめる施設に一緒に立ち寄ったことがあります。 福井県坂井市三国で講演会があった時も、実際に行ったかはわかりませんが、サーフィンをしたいと話していた。 昨年6月、国会が急に休みになった時、僕にサーフィンを教えると言い出し、急遽千葉の房総に連れて行ってくれたことも。 いつも波情報が見られるアプリを見ていたので、急に心が疼いてしまったのでしょう」(渡邉氏、以下同) れいわ山本太郎氏は大分で「149キロスピード違反」を起こした5日後、宮崎でもサーフィンを“おかわり”していた レンタカー代はちゃっかり党費精算(全文) | デイリー新潮そこまで波を愛しているのかーー。昨年10 月、大分でサーフィンを楽しんだ後に起こした「時速149キロスピード違反」を「世界のトヨタ」のせいにして、政界引退を発表したれいわ新選組代表の山本太郎氏である。…デイリー新潮…