1: おーるじゃんるの名無し 2026/07/15(水) 10:59:46.46 ID:OLJA5FZN6q中国軍による6日の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)発射実験を巡り、日本政府が同日午前に事前通知を受けた際、日本の上空を通過するルートを避けるよう求めたものの、中国側から返答がなかったことが分かった。結果的に別ルートを飛行して南太平洋に落下したとみられるが、日本側は複数回の発射に備え警戒監視の継続を迫られた。複数の外交筋が14日明らかにした。昨年11月の高市早苗首相による台湾有事を巡る国会答弁以降、日中の政府間対話はほぼ途絶えた。今回の発射実験で意思疎通の不十分さが改めて浮き彫りとなり、不測の事態回避のための防衛当局間ホットラインも使われなかったという。日本側は中国の発射経路として、渤海から日本の上空を通過するルートと、海南島東側からフィリピン周辺を通過するルートの二つを想定していた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース消費税減税の結論先送り…「高市首相裁定」に現実味 不正入手口座で相場操縦か、詐欺疑いで中国籍姉妹逮捕 30分で21万円の利益 [7/14] 「南寧市の雲表鎮という町、街全体が土砂に埋もれています」と信じがたい光景に目撃者騒然、ごく限られた範囲に物凄い集中豪雨があったようで………