
おうちでできるオモシロ実験! 1: 2026/07/14(火) 12:55:01.53 科学系YouTuber「液体窒素で涼をとる」投稿削除し謝罪「事故が実際に起き配慮足りない」(日刊スポーツ) サイエンスアーティスト・科学系YouTuber、俳優の「元気先生」こと市岡元気(42)が13日、Xで謝罪した。「先日の『液体窒素で涼をとる』という投稿についてです。冗談のつもりで書いた内容でしたが、液体窒素に関する事故が実際に起きていることを考えると、教育に携わる立場として配慮が足りない表現だったと思います。誤解を招く可能性もあるため、該当の投稿は削除しました」と報告。 「普段から液体窒素を扱う際は十分な換気、安全対策、専門家の指導体制のもとで実験を行っています。ご心配をおかけした皆さま、申し訳ありませんでした」と猛省した。 市岡の投稿には「液体窒素を扱う際、保護具も付けてないのに『安全』とは?と問うたらブロックされてしまいました」とのユーザーの声が寄せられた。 さらに「私が問題視するのは、市岡元気さん本人が保護メガネを付けていない点です。液体窒素を派手に注いでいるのに。怪我するのは(失明するのは)本人だからと思われるかもしれませんが、そのせいで色んな方に迷惑がかかるのは分かりますよね?自分だけの問題じゃないから、安全は大切なんです」などと疑問の声も出ている。 十日午前十一時十分ごろ、札幌市北区一三?八、北海道大学工学部応用物性学第一講座の??実験室で、 同講座助手???さん(二五)(札幌市東区北????)と同大学院?士課程一年三谷与(あたう)さん(三四)(同士北区尤????)の二人が倒れているのを、同学部の学生が発見した。 二人は同大病院に運ばれたが、血液中の酸素が欠乏する低酸素血症のため、約一時間後に死亡した。 札幌北署の調べによると、同実験室は気密性の保たれた実験室と準備室に分かれており、二人は準備室で倒れていた。 この部屋にあった液体窒素を保管する容器三基のうちの一基(容量二十五?)が倒れ、容器内はほぼ空になっていた。 準備室は零下二十―三十度、準備室は同十度前後に保たれているが、冷却装置が故障していたため、二人は液体窒素を使って??を下げようとしているうち、液体窒素が外気温で急?に気化、窒素ガスが充満して酸欠状態になったらしい。 二人は南極から??した氷河期の氷から古代の大気の??などについて研究していた。 ※関連記事 【画像】この漫画の「ダメ人間」と付き合っている彼女の話、少し怖くて草wwwww…